《《2016年地震予知》》地震発生は前年のアレが鍵!?1・2・3月の最新情報も!

今回は 地震予知 2016 2月 最新情報 について書かせていただきます。

地震予知 2016 2月 最新情報

2016年、年明け早々1月からM4クラスの地震が起きた日本。
場所が場所であったためにそれほど大きな影響はありませんでしたが、
近場で起きていたかと思うと恐ろしいですよね。

年末年始で忙しい方もおられ情報を入手し忘れた人もいると思いますが、
早川氏はしっかりと予測し的中されておりました。
こういった最新情報は本当にありがたいですね。

2016年の最新情報が気になるところですよね。
今回は1月、2月、3月地震予知について書かせていただきます。

下記に最新情報あり!!

 

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最新の地震予知と結果

上記でも書かせていただいた、
早川氏の新年早々起きた地震の情報とその予測です。

《《M4.0以上の地震予測》》

・岐阜県北部、富山、長野北部、新潟、佐渡、群馬

・茨城、千葉、東京、太平洋近海の地域

・北海道

・秋田、青森、岩手近海

※地域はおおよその場所を示しております。

《《地震、結果》》

地震予知 2016 2月 最新情報
出典:http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/

M5.0以上の地震予知はできなかったものの、
ほとんどの地域を的中させています。

1月、2月、3月ごろまで注意が必要な地域

早川氏が今一番警戒している地域が以下の通りです。

・南関東
・東北太平洋側
・北海道東沖
・瀬戸内海近辺
・沖縄諸島

あくまでも予測の範囲ですので、確実ではありませんが、
防災グッズや家族が離れてしまった時の集合場所などは今から決めておいていいと思います。
もちろん、コチラの地域の方以外もこのような準備は必要です。

地震予知最新情報を入手する方法

一番早くに最新情報を入手するには、
やはり、早川氏のメルマガ・アプリなどが一番早いです。

私のほうでも最新情報が入り次第、随時更新して書きますが、
何よりも先に!!!
という方はこちらをおすすめします。

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早川氏とは別に、興味深い記事があったので、
最後に書かせていただきます。

 

 

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大地震は猛暑日と関連があるのか?

初めに、2015年の猛暑日ランキングをご紹介します。

1. 岐阜県多治見 39.9
2. 群馬県館林   39.8
3. 福島県染川   39.7
4. 京都府京都   39.1
5. 福島県福島、群馬県伊勢崎、大分県日田  39.0

そして気になることが、過去にあった猛暑日がよく続いた地域の
夏以降から翌年度以内に巨大地震が発生しているというデータです。

【1994年】
40度超えが3県。
翌年M7.3の阪神淡路大震災が発生。

【2007年】
40度越えが5県。
新潟中越地震、翌年にはM7.2の地震が岩手県内陸で発生。

2011年におきた、東日本大震災の前年には、
40度は越えなかったものの、38度以上を観測した地域が35地域もありました。
他の都市に比べるとかなり多いほうです。

 

 

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まとめると・・・

猛暑日が続いた年、および翌年にはM7相当の巨大地震が発生しています。
毎年猛暑日を獲得していると、毎年巨大地震が来るのか??
というと、そうではありませんが、
現に40度以上観測している翌年は大きな地震が発生しております。
なので、「絶対に大丈夫!」ということではないでしょう。

これも一つの情報としてためておくことが一番いいと思います。
猛暑日が観測された年、翌年はある程度の心構えと準備はしておいて損はないと思います。

 

今年の冬も乾燥肌に悩まされたままでいいんですか?

 

以上 地震予知 2016 2月 最新情報 について書かせていただきました。

 

 

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