砂の塔~知りすぎた隣人~原作【あらすじ1話ネタバレ】が楽しみすぎる!

2016年10月14日放送のドラマ『砂の塔〜知りすぎた隣人』の原作やネタバレ、1話あらすじなどをご紹介いたします!

ドラマ『砂の塔〜知りすぎた隣人』に原作はあるのか?1話のあらすじやネタバレって重要ですもんね!あらすじはドラマを通して覚えておかないといけないことですから、先にネタバレがあってもちょうどいいくらいかもしれません!

原作があれば読みたい人もおられると思うので、さっそく1話ネタバレやあらすじ、原作についてご紹介いたします!

砂の塔 原作 あらすじ ネタバレ 知りすぎた隣人 1話

出典:http://www.tbs.co.jp/

 

 

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ドラマ『砂の塔〜知りすぎた隣人』原作はあるの?

調べてみましたが、こちらのドラマ「砂の塔」には小説や漫画の原作はなく、完全オリジナル脚本のドラマとなっております!

どのような展開になっていくのか毎回楽しみですね!また、ネタバレがないおかげで、皆さんで予想する楽しみもありますね!私も最終回を予想してみたいと思いますw

 

ドラマ『砂の塔〜知りすぎた隣人』のあらすじ

煌びやかなタワーマンションの裏にある黒い闇。セレブな主婦たちの内に潜む醜い虚栄心。そして美しくて優しい隣人の恐るべき真相。安全で清潔で、“子育てに最高の環境”であるはずのタワーマンション。しかし実際には、セレブ妻たちの見栄と虚飾にまみれた生活に疲弊していた亜紀。どこよりも固いセキュリティを誇るタワーマンションという神話。しかしそこには家族を脅かす目に見えぬ「悪意」が渦巻いていた・・・

なんとも面白そうなサスペンスドラマですね!ただのご近所づきあいの話ではなさそうですね!セレブたちだからこその悩みや見栄などが垣間見えそうなドラマですね!

さらには、「タワマンルール」というものがあり、階層ごとに使うエレベーターが違い「フロア差別」をされたり、1回5000円の「タワマンランチ」。母親たちの見栄の展示会「強制ハロウィン」や「ゴミ出しの正装」などなどいろいろなルールが定められている「タワマンルール」。果たして引っ越してきた高野亜紀(菅野美穂)はどう対応するのか!?

見ものですね!

それでは1話のあらすじネタバレです!

 

 

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ドラマ『砂の塔〜知りすぎた隣人』の1話ネタバレ

ママ友たちの勧めにより、とある体操教室を見学に行く亜紀。そこで、かつて隣に住んでいた年下の幼馴染・生方航平に再会する。
優しいコーチとして子ども達からの人気も絶大で、なおかつタワマン主婦の頂点に君臨するボスママ・寛子(横山めぐみ)が見え見えの色目を使っている中、実は亜紀にも他人には語れない“生方との秘密”があり・・・

そんな中、亜紀は上の階に引っ越してきたばかりだという佐々木弓子(松嶋菜々子)と出会う。夫は海外赴任で子供はいなく、自宅でフラワーアレンジメント教室を開いている本物のセレブ。優雅で上品な容姿にもかかわらず、全く偉ぶることのない彼女に惹かれ、亜紀は弓子に心を許し、幼い娘・そらを連れて弓子の家を訪ねるようになる。本音で話せる唯一の友人ができて喜ぶ亜紀。

その頃、連続幼児失踪事件=通称「ハーメルン事件」が世間を騒がしていた。警察の捜査を嘲笑うように次々と幼児が失踪していくが、手がかりは一切見つからない。ただ一つ、失踪現場に必ず残されている一輪の花=黄色いカーネーションを除いては…
その花には一体、どんな意味があるのか…?

警察の捜査が行き詰まる中、ベテラン刑事・荒又(光石研)は失踪した子の親たちの裏事情を知る中で、ある推理に辿り着く。
「子育てをおろそかにしていた母親の子どもを狙ってるんじゃないのか…つまり狙いは、『愚かな母親たちへの断罪』!?」

豪華な衣装をまとい、すました笑顔を浮かべているタワマンの母親たち。
しかし彼女たちにはそれぞれに、人には言えない秘密があった。
そしてそれは、亜紀にさえも…

なになになにこの展開!?っと興奮してしまいますね!タワーマンションにあこがれてましたがこんなことが起きるならタワーマンションあきらめようかしら・・・ドラマだっつーの!w

個人的に田中直紀さんの演技に注目したいと思います!

 

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ドラマ『砂の塔〜知りすぎた隣人』これはかなり期待できるドラマになりそうですね!楽しみです!

以上になります。最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

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